
6月に入ってから、お姉ちゃんが今まであきらめていた一輪車の練習を再開しました。
たまに遊びに来てくれるRタロ兄弟のいとこFちゃん(小3)と手をつないで乗れるようになりたいんだって。
いっぱい練習しても全然乗れなくて、何年もほったらかしてあったけど…
お友達のチカラってスゴイね〜♪
何回か練習に付き合ってもらったら乗れるようになりました!!
写真みたいに体をクネクネさせて、まだまだカッコよくないけど…
でも、がんばって練習したので、今では壁などにもたれないでスタートできるまでになりました。
実はお姉ちゃん、ちょっと前まで学校の「とび箱」が飛べませんでした。
まだ3段とか4段なのに、なんで飛ばれへんの?ママの子やったら勉強できなくても、体育だけは得意なハズやのに…ってママがちょっと悩んでました。
でも3年生になって、お友達や先生に励ましてもらいながら何度も挑戦していくと、5段のとび箱が飛べるようになったのです。
ママは「お姉ちゃんは3年生になってから、あきらめないでがんばることが出来るようになってきた。」と言っていました。
スゴイぞ!お姉ちゃん!
もっと練習して、ボクにも教えてね♪
今日もママのひとりごと。
今日の夕方、お兄ちゃんの担任の先生が家にきました。
また何かしでかしたのかな?と思って出てみると、お友達に腕を引っ張られて痛がっていたので様子を見に来ました、との事。
お兄ちゃんはよくケガをするので、このくらい大丈夫ですよ
A先生はお姉ちゃんが1年生の時にも担任だったので、何でも気兼ねなく相談できる先生です。
とても信頼しています。
そんなA先生がお兄ちゃんの担任で本当によかったと思っています。
実は、A先生がうちに来てくださったのは、腕のケガの事だけではなかったのです。
お話しというのは、お兄ちゃんがどうも「集中力がない」らしいのです
授業で初めてする事の説明を先生がお話ししているのに、全然聞いてなくて、テストが0点だったそうです。
幼稚園の時からそうなんですが、とにかく「人の話しが聞けない」のです。
家庭訪問で、同じようなことをお姉ちゃんの担任の先生にも言われました。
姉弟そろって「集中力がない」と指摘されたわけです
実はママも子供の頃「落ち着きがない。集中力がない。」とよく言われていました。
でも、人の話しは聞いていたつもりです。ただ、今でも集中できないことに苛立ちを感じることがあります。
子供だけでなく、ママ自信の問題でもあるのです。
やっぱりこれって遺伝?親の接し方の問題?
インターネットで「集中力の鍛え方」で検索してみました。
いろいろなサイトを見ました。
集中できないのは子供らしさだというもの。大人の都合や価値観を押し付けるのではなく、子供らしさだと大きな気持ちで受け止めるべきだと。
わかっていますよ。でも実際、学校はそれでは通らないないのです。
もう何がなんだか訳がわからなくなってきた
そこで出会ったのが幸せ(しあわせ/幸福)のホームページ
目からうろこな内容で、というか読んでいるうちに「目から涙
」でした。
ほんの少し救われました。
確かにお姉ちゃんも、お兄ちゃんも、もちろんたいちゃんも、子供らしくのびのび育ってくれていると思います。
嬉しい時には満面の笑みを浮かべ、泣いているお友達には優しく声をかけ、ケンカもするけど兄弟助け合い、協力し合っていける子達です。
いいところはいいで、あまり深刻に考えずにありのまま受け止める・・・むずかしい・・・
じっとできない子にじっとしなさいと言っても無理というもの。
親の接し方で子供が変われるのなら、誰か「集中力のつく接し方」を教えてくれ〜
今日の夕方、お兄ちゃんの担任の先生が家にきました。
また何かしでかしたのかな?と思って出てみると、お友達に腕を引っ張られて痛がっていたので様子を見に来ました、との事。
お兄ちゃんはよくケガをするので、このくらい大丈夫ですよ

A先生はお姉ちゃんが1年生の時にも担任だったので、何でも気兼ねなく相談できる先生です。
とても信頼しています。
そんなA先生がお兄ちゃんの担任で本当によかったと思っています。
実は、A先生がうちに来てくださったのは、腕のケガの事だけではなかったのです。
お話しというのは、お兄ちゃんがどうも「集中力がない」らしいのです

授業で初めてする事の説明を先生がお話ししているのに、全然聞いてなくて、テストが0点だったそうです。
幼稚園の時からそうなんですが、とにかく「人の話しが聞けない」のです。
家庭訪問で、同じようなことをお姉ちゃんの担任の先生にも言われました。
姉弟そろって「集中力がない」と指摘されたわけです

実はママも子供の頃「落ち着きがない。集中力がない。」とよく言われていました。
でも、人の話しは聞いていたつもりです。ただ、今でも集中できないことに苛立ちを感じることがあります。
子供だけでなく、ママ自信の問題でもあるのです。
やっぱりこれって遺伝?親の接し方の問題?
インターネットで「集中力の鍛え方」で検索してみました。
いろいろなサイトを見ました。
集中できないのは子供らしさだというもの。大人の都合や価値観を押し付けるのではなく、子供らしさだと大きな気持ちで受け止めるべきだと。
わかっていますよ。でも実際、学校はそれでは通らないないのです。
もう何がなんだか訳がわからなくなってきた

そこで出会ったのが幸せ(しあわせ/幸福)のホームページ
目からうろこな内容で、というか読んでいるうちに「目から涙
」でした。ほんの少し救われました。
確かにお姉ちゃんも、お兄ちゃんも、もちろんたいちゃんも、子供らしくのびのび育ってくれていると思います。
嬉しい時には満面の笑みを浮かべ、泣いているお友達には優しく声をかけ、ケンカもするけど兄弟助け合い、協力し合っていける子達です。
いいところはいいで、あまり深刻に考えずにありのまま受け止める・・・むずかしい・・・

じっとできない子にじっとしなさいと言っても無理というもの。
親の接し方で子供が変われるのなら、誰か「集中力のつく接し方」を教えてくれ〜


今日はママのひとりごと。
昨日、全日本男子バレーがアルゼンチンに勝って、北京オリンピックへの切符を手にしました。
キャプテンの荻野さんはママが学生の頃から活躍していた選手!
その荻野さんが最後を決めてくれたのが、とてもうれしかったのです。
最終セットのマッチポイント。ゴッツ石島選手のサーブにも震えました。
あの場面でエンドラインいっぱいに思い切って打てる。そして決められる。
すごい!すごすぎる!
感動したー!
実は今日、ママのバレーボールの試合がありました。
昨日の男子バレーにあやかろうとみんなすごくテンションあがってたんだけど…
1試合目、第1セットを競り負け。第2セットは勝利!最終セット中盤までは競ってたのに、途中から急に元気がなくなってしまいました。
そして、なぜか2試合目もまったく同じ。3セットまでいったのに…
まぁ結果的には負けたんですが、今日は本当にいい試合ができました。
チームの雰囲気もいつもよりよかったし、よく声も出てました。
じゃあ、なぜ負けたのか?
秋の大会に向けて、この課題に取組んでいきたいと思います。
めざせ1勝!
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